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福井市空手道連盟とは
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福井市空手道連盟とは
 
福井空手道連盟は、6流派 20団体とその支部の500名以上が所属しています。
各道場、幼児からご年配まで、男女問わず、礼儀、心、体を鍛錬しています、特に礼儀の大切さを指導ています。
加盟団体として、(公財)日本体育協会県体育協会市体育協会、全日本空手道連盟 福井県空手道連盟の連盟に所属しています。公認資格については、各団体に、多数の資格保持者がいますが、連盟では、ケガなどの安全と健康、技術、体力の強化を、講習出来る、(公財)日本体育協会の指導員資格取得を進めています。なお、指導者は、レベルアップの為、全国各地で行われる講習会にも参加いかしています。只今、本県開催の国体に向けて強化を行っています。流派に関係無く、非常に仲が良い団体です。
全道場、見学自由ですから、気軽に見学に来て下さい。
 
 
組織図
 
 
連絡先
電話では、平日午前9時から午後9時、土日祝日は午前9時から午後6時まで、下記電話番号にてお受けしています。
福井市空手道連盟事務局
渡邉 秀典
TEL:090-9762-2393
(C メール可能)
 
武道憲章
日本武道協議会
 
第一条 武道は、武技による心身の鍛練を通じて人格を磨き、識見を高め、
有為の人物を育成することを目的とする。
第一条 武道は、武技による心身の鍛練を通じて人格を磨き、識見を高め、
有為の人物を育成することを目的とする。
第一条 武道は、武技による心身の鍛練を通じて人格を磨き、識見を高め、
有為の人物を育成することを目的とする。
第一条 武道は、武技による心身の鍛練を通じて人格を磨き、識見を高め、
有為の人物を育成することを目的とする。
第一条 武道は、武技による心身の鍛練を通じて人格を磨き、識見を高め、
有為の人物を育成することを目的とする。
第一条 武道は、武技による心身の鍛練を通じて人格を磨き、識見を高め、
有為の人物を育成することを目的とする。
昭和62年4月23日制定
 
空手道憲章

第1条(目的)
空手道は、日々の心身の錬磨を通じて強靭な身体を鍛え、人格を陶冶し、心身ともに有為な人物を育成することを目的とする。

第2条(心構え)
空手道の修行を志す者は、空手道の品位と威厳を保つため、礼節、正義感、道徳心、克己、勇気からなる資質(倫理的規範)の涵養に努めなければならない。

第3条(稽古)
稽古に当たっては、「礼に始まり礼に終わる」の教えに従い、基本を重視し、技の習熱に応じた心技体の融和を求めて修練する。

第4条(競技)
競技や演武に臨んでは、平素錬磨した心技意体の成果を遺憾なく発揮する。
組手競技においては安全に留意し、ルールを遵守し、勝敗にのみ固執することなく、常に節度有る態度を堅持する。

第5条(稽古場)
稽古場(道場・体育館等)は、心身の修養の場であることを忘れず、礼儀作法を守り、厳正な規律を維持するとともに、静粛・清潔・安全な環境の維持に努める。

第6条
指導者は、常に高い倫理観をもって人格を磨くとともに、技術の研究・心身の錬磨に励み、常に指導者に相応しい人格者で、社会から尊敬される人でなければならない。
また、指導に当たっては、指導者と指導を受ける者が敬愛の情に溢れる節度ある師弟関係を構築するとともに、厳しい修行と安全管理の調和に努めなければならない。
普及に当たっては、性別、年齢や障害の有無にかかわらず、技術主体の普及に偏ることなく、自己責任やフェアプレーの精神を身につけ、他人に対する思いやりと優しさを持ち、常に社会のルール(規範)を遵守し、高い倫理観を見につけ、社会から尊敬される人材の育成に努める。

 
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